2026年7月9日
「彫刻のまちづくり・南大沢周辺の彫刻紹介」作品名:記憶の尻尾
投稿者:サト
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2026.07.09
八王子市では、「彫刻を設置し、都市空間を利用したオープンギャラリーとする」「彫刻をとおした市民のコミュニケーションを図る」といった目的で、昭和53年から平成10年にかけて「彫刻のまちづくり」が実施されました。
現在は市内に103基の彫刻が設置されています。
ここでは南大沢エリアにある彫刻をご紹介します。
今回ご紹介する彫刻は
「記憶の尻尾」高岡典男さんの作品です。設置されたのは平成9年3月、設置場所は別所公園です。
作品説明によると、「知覚された物事は人のそれぞれの記憶の壁の中に残り、記憶の塔(記憶の尻尾)として積み重ねられる。」とされています。
お散歩やお出かけの際に、どこにあるのか探してみてください。
現在は市内に103基の彫刻が設置されています。
ここでは南大沢エリアにある彫刻をご紹介します。
今回ご紹介する彫刻は
「記憶の尻尾」高岡典男さんの作品です。設置されたのは平成9年3月、設置場所は別所公園です。
作品説明によると、「知覚された物事は人のそれぞれの記憶の壁の中に残り、記憶の塔(記憶の尻尾)として積み重ねられる。」とされています。
お散歩やお出かけの際に、どこにあるのか探してみてください。
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会場情報
別所公園

